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2013.7.23鶴ヶ城開城 [その他]

なんやかんや言うてもですね、何度も書いてますけどね、個人の未来は決定されていないが、社会の未来は決定されており、社会の未来が決定されている以上、個人の未来はその影響下にあるということで、八重の桜「鶴ヶ城開城」をボーッと見ていたら、選挙特番が開始され、すぐに与党の圧勝が伝えられたのである。鶴ヶ城の悲惨な籠城戦をひとごとみたいに眺めていたら、やがて、世界大戦において、日本中が鶴ヶ城のようになったのになぁということを俺は考えているのである。民主党の凋落が目に付くが、熱狂した国民が民主党政権を産み出したが、マニフェストが実行できなかったことを考えると、この国は国民主権などではない。もし国民主権というのならば、どのような抵抗があろうとマニフェストが実行され、その揚句に国民がひどい目に遭ったはずであり、国民と政権党との契約が一切履行できなかった事実が、この国の主権が国民にない証明なのだから、つまり主権は国民でないどこかに存在するということになる。そんなわけで前提として議会制民主主義は日本においては機能していない。前政権において、総理が平成の開国と叫んだら、福島が原発禍に見舞われ、後を引き継いだ龍馬かぶれが決める政治とか言って、マニフェストを実行せず増税だけ決めて去っていったのである。前に書けなかったことを書くけれど、松井秀喜と長嶋茂雄が国民栄誉賞を受けたセレモニーで、ピッチャー松井、バッター長嶋、キャッチャー原、アンパイヤが安倍総理だった時、俺はすぐに違和感を感じ、そしてオカルト的天啓を得たのである。それは背番号がそれぞれ、3、55、88、96だったものから、3から5になり8になりとそれは上昇する消費税の税率なのであり、安倍総理の背番号96とは、安倍総理が96代内閣総理大臣であるということのほかに、国民が苦労することと、憲法改正手続きを規定した日本国憲法第96条をも含んでいるということに、当然気がつくのである。われながらなんたるオカルト脳だろうかと感心してしまうのである。幕末を描いた大河ドラマとしては、極個人的に新撰組!が思い浮かぶんだけど、近藤勇が処刑されんとするとき、原田左之助が「尽忠報国の士あっぱれなり新撰組は不滅だ!」と叫びその後「俺も不滅だ!」と言って去っていくんだけど、その原田左之助役は山本太郎だったなぁなんてことも思いながら東京選挙区の結果を眺めていたのである。

メッセージの方、いつもありがとうございます。
無縁なんて、誰が決めたのだと、寺への怒りも込めて、水あげたりしました。乗っかられても落とせる自信があったんだけどなぁw
ヒトラーの件、俺は某巨大組織とヒトラーとの関係から、いろいろ考察しています。あ・・・巨大組織はお目目の方じゃなくて、まあお目目なんだけど、表向きはすごく・・・これ書きにくいのでまたお会いしたときにでもw
イギリス王室のおめでたをこんなに放送するなんて、やっぱり大英帝国に支配されてんのねと感じる昨今です。
ガンオンですが、連邦に戻って大尉になりました。この前、間違って指揮に入っちゃって、指揮画面初めて見るもんだから戸惑っちゃって(シュミレーションやってませんでした)みんなにボロクソ言われて泣く泣く回線切りましたwけっこうポイント取れるようになったけど、手裏剣使いと、ギャンがウザイです。またジオンに行くこともあると思うんで、フレンド登録お願いしますw


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