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2013.7.11蒸し暑いですね [その他]

朝、玄関に打ち水をすると、咲いた朝顔の鉢を通ってくる風が、この季節とは思えないほど爽やかに吹いてくるようなことが全くない昨今、いかがお過ごしでしょうか。先達が昔はこんなに暑くなかったと言うが、俺もそう思う。日本はいつの間にか赤道小町ドキッ、アツアツ亜熱帯になってしまったのだろう。昨年は二度程、熱中症のような症状で倒れた俺だけど、今年はなんとかまだ大丈夫なのだ。特にこの数日、梅雨明けして異常高温になった数日は、合宿で海の近くに避暑していたので、空調の効いた室内と、温水プールを往復し、寝る間際にテレビのニュースを見て、体温以上に上昇している各地の最高気温を見て、また熱中症で救急搬送される人の人数、またゲリラ豪雨の被害なんかをまるっきり他人ごとのように眺めていたのであった。米国の諜報活動によって、米国と同盟国、あるいは米国と中国の関係が微妙になっているなんていう話が、もっともらしくマスコミを通じて流れてくるのだけれど、諜報活動なんて同盟国だろうが非同盟国だろうが、お互いに継続的に有史以来、活動しあっているのに、そんな大前提はどこへやら、もっともらしく高官が芝居がかって遺憾の意を表明するのは、誰に向かっての説明なのか一考なされたい。それは国民の代表であるとされていて、本当は全然そうじゃない政治家が時々見せる表層の顔と一緒で、実際には何の権利も有していない我々が、さも何か権利を行使することにより、我々の未来が、我々の意志により決定されていくような幻覚を見せられているのと同じで、そもそもそういった祭りのような非日常が凝集するのが選挙であり、それが色濃くなるこの何日かは、俺は憂鬱な気持ちで過ごすことになるのかもしれない。もし本当に民主主義国家だというなら、稚拙で実行不可能なマニフェストでも実行されて、あげくひどい目にあったりするならまだしも、実行すること自体ができなかったのだから、それはそういう仕組みになっていると思わざるを得ない。そのような現実を恐らく何度突きつけられても、集団的催眠状態な我々は、自分が霊能力があると思い込んでいる多感な少女が、こっくりさんをやって、何も来ていないのに、来てる来てる、良くなってる景気は良くなっているなんてうわ言をつぶやいているような、すさまじく無垢で無知なまま、メディアによって言葉を与えられれば、その実質ではなく、その単語を目標に行動したあげく、自分自身の腕をストレスで食いちぎるタコのような状態になっても認識できないまま、完全管理の監視社会の到来を早めてしまうのである。だから敏感じゃなければ、どんな濁った水の中だって、ある意味、ある期間、また社会に貢献していれば、居心地が良い時間を過ごせるのかもしれないが、濁りすぎれば、アッという間に死ぬのであり、それを仕方ないとか、淘汰とか言われて果たして自分が納得できるものなのかと思っているのである。仮想世界の中では、多くがゲームの参加者であり、被害者であり加害者ということになるのだから、ゲームは選ばなくてはいけないんだが、それを判断できなくされているのではないかと疑念を持っているのである。またゲームには主催者が必ず存在するのであり、それは王なんだけど、またそれも王の後ろにはまた、誰もいないのだろうかと疑念を持つのである。何を書いているのか支離滅裂なのかもしれないけれど、それもこの異常な高温のせいにしてしまおうか。我々はタンパク質でてきているから、とても熱には弱い生物なのだ。皆様、ご縁のある方、どうか無理をなさらずご自愛ください。

2013.6.26プリズム [その他]

ネット社会になり多くの情報に対して我々は選択的に接することができる権利を獲得したかのように見えたけれど、それは間違いで実際は我々はそれを許可されただけであり、その代償として個人情報を管理されるといった危険性については、黎明期から指摘されていた通りだし、スノーデン氏が暴露したプリズムなるシステムについてだって、それではそのようなシステムは米国家安全保障局だけが運用しているなんて、まさか誰も信じていないよね?そんなわけで、長らく都市伝説だったエシュロンの存在が、いまやお茶の間のテレビニュースで堂々と報じられている昨今、我々の通信がデジタル的、アナログ的に傍受されているということに対して、何の危機意識もなく傍受されまくる我々とはいったいいかなる存在なのだろうかと意識が遠くなるような感覚に襲われてしまうが、まあ我々など主催者にとっては、その程度の存在であるのでしょう。テロリストのあぶり出し以外の目的には、データを使用しませんなんてことを、まさか誰も信じていないよね?
宝塚記念を考察するにあたり、ファン投票で選ばれる点、JRAとの広告的なコラボという点からAKBの総選挙は関係あるだろうなと思い当たると、今年は波乱の結末なのだろう、つまり3強決着などということにはならないだろうと思っていた。また阪神10Rの結果4④セイクリッドセブン 川田(7人気)を見て、馬名が神7なのだから、やはりAKBなのだろうと思う。まあ、3強対決とあおられていたが、ジェンティルとフェノーメノは馬主が一緒なんだから2強じゃねーのなんてことも思いながら、CMのビワハヤヒデは宝塚8枠での優勝馬ですし、その他こまかいサインから8枠はどっちかが来そうだと思ったとき、僕の超個人的オカルト的直感がひらめくんですが、例のプリズムを暴露したスノーデン氏が話題の昨今、そういえばスノードンという馬がいたなぁと調べると、スノードンの直近のレース
2013.6.15
東京10R芦ノ湖特別
1着4⑤ドリームゴスペル
2着5⑦タイキプレミアム
3着4④コスモカンタービレ 5着8⑫スノードン 内田博幸
馬券になってませんが、直近のレースで内田博幸はわざわざ初めてスノードンに騎乗していることや、8枠であることに僕はとても惹かれるわけなのです。それで8枠ならゴールドシップの方を重く見ました。だから直前の東京11Rパラダイスステークスの8⑪の除外はジェンティルの消しサインと取りました、まあでも実際には3着に走られているので、消しだったのかどうかはわかりませんけどね。やや人気薄のダノンバラード川田も、主催者はしつこいくらいレース結果を用いて推しているんですが、推しメン??wまあ、あっさりAKB48で4-8な人も多々見受けられましたが、まあ宝塚記念、有馬記念はそんな感じてもいいようになってますわ。ゴールドシップの復権はまた現実世界にも影響する。そっちの方がまた個人的には興味深いんですなぁ。

メッセージの方、いつもありがとうございます。
ポケットの中の戦争、早速全部見ました。これもう24年経っていることに驚く。全然、古くないっす。ジオンが来てくれたんだあ!!!ってアルが叫ぶところ、なんかその気持ちわかるんだよなぁ、退屈な日常と、それを破壊するかもしれない存在と、それを少し期待してしまうような気持ち。俺たちが1999年とか2012年にほのかに感じていたような感情といいますか。でも戦争のかっこよさよりも、目の前で人が簡単に死んでしまったり、最後は戦わなくてもいいはずだった二人の悲しい結末があって、アルが校庭で戦争の終結を聞き、泣き出すシーンでは、俺もなんとなくジーンとしてました。少年にとっては熱に浮かされたような短い時間が、凝縮されてその意味がアルの胸の中でいっぱいになって溢れて、そしてふっとようやく、理解するというような、そんな瞬間といいますか。とにかくとても良い作品でした。紹介してくれてありがとうございました。6話によく収まってて、感心しますわ。それに比べてニャル子なんなのよ。何話見てもグダグダじゃねーかと少し思いましたが、ニャル子はそれを楽しむものなんだよな。


2013.6.20スケメリはもう限界よ [その他]

ある牛丼チェーン店で、軽く食べておこうと思って、何の気なしに着席したのである。そういえばここの店員は若い男の子たちで、ホスピタリティにあふれることのない、イラッシャイマセー(棒)が人気のwある意味ウザすぎない、ある意味寂しい店だということを思い出したのであった。私のテーブルには、色が着いているのかないのか微妙な感じの、それこそ麦茶かウーロン茶か不明の液体が運ばれてくると、店員はすぐに奥に引っ込みバイト仲間とボーイズトークに華を咲かせているといった具合。お茶を口に含もうと思った瞬間、手が止まる。これは日ごろの麻雀で鍛えられたカンなのである。危険牌をつかむと感じる寒さなのである。コップを置きマジマジと眺めると、氷と氷の間に肉片のような異物が浮いている。さすが俺、トラップ回避。普通なら「すみません、取り替えてもらえますか、ヘラヘラ」なんて感じで、逆にこちらが卑屈になりながら言うんだけど、そこである考えが浮かぶ。このまま。このやる気なし店員にお茶の交換を頼んだとして、あからさまに肉片が浮いていないお茶が出てきたとしても、それは同じタンクから汲んだ、肉片がたまたま入らなかったお茶に過ぎないのであると・・・。ここはこのまま沈黙の艦隊を貫くのが得策。さすが俺、このダブルトラップを回避したのである。なんていうか、スケールメリットを追求したあげくに、利益を最大化するいかに素晴らしいマニュアルがあるとしても、現場にいるのは人間なのであり、実行されるかどうかはその現場の人間しだいなのである。

メッセージの方、いつもありがとうございます。
ジュアッグの勇士、見ました。かっこいいっす。ガンオンの俺のヘッポコジュアッグは、中距離での嫌がらせ主体に使ってます。ジムに接近されてもなかなかの火力のビームあります。でもなんか、戦場でうろついていると目立つみたいで、ジムLAたちの殺る気をあおっているような気がします。


2013.6.17ガンプラ [その他]

昔から流行りものに乗るのが遅くて、俺は日本海軍の駆逐艦雪風とか航空戦艦伊勢とか、重巡洋艦妙高なんかを作っているうちに、仲間内からすっかり取り残されていたのである。その当時はガンプラを持ってないととにかくダメだったんだが、宇宙戦艦ヤマトのプラモデルで三段空母とかが持て囃されていたときも、そんな実在しないものあるか、俺は実在した空母赤城を作るぜなんていって孤立していたものだから、さすがに不憫に思ったのか友人が、これでも作れとプラカラーと連邦軍のボールをくれたのだった。それでボールってアニメではザクに蹴っ飛ばされたり、とにかく弱くて、だけど数はたくさんあって、なんというか可哀想可愛い存在で、そこからガンプラに入った。当時、ガンプラは品薄状態、おもちゃ屋さんには開店前から行列ができてて、俺もそれに何度か並んだものだった。仲間内の一番人気は量産型ザクで、次がシャアズゴだったんだけど、小さなプラモ店では週末に良くて数個くらいしか入荷しないし、俺みたいにボーッとしているのが、次に手にしたのはドダイYSだったのである。その後もザクレロやグラブロ、ビグロなど、売れ残っているやつしか手に入れられない俺、というかガンダムそのものを作ったことがないのである。ガンダムよりジムのほうが好きだし、あと今思い出したけどギャンの首を回るように改造もしたっけなぁ。まあともかく、ガンダムはファーストしか知らない俺も、ガンオンやってたら、気になる可哀想可愛い存在を見つけたんだけど、それがジュアッグなのである。それでたまたま課金ガチャのチケットを2枚なんかのイベントでもらって、そんで回したらシルバーだけどジュアッグの設計図出たよ。メッセージの方、ジュアッグ出ましたよ!!!。何回か出撃したけど、まあ俺の腕もアレなんだろうけど、使い勝手悪いような気が・・・。ザクタンクの方が、いまのところポイント稼げるw。そんで、心はすっかり小学生4年生に戻っている俺は、ガンプラ作りたくなったんだけど、なんと今のガンプラは、接着剤が不要???ヤスリがけとか不要!!!!色も塗らなくても着色済み????とすっかり進化していて、おじさんは驚いているところなのである。

2013.6.14遊ばれてるのわからないなんて [その他]

世間ではアベノミクスの化けの皮がはがれた、なんて報じられているけど、化けの皮がはがれたから株価が下がっているわけではない。まずチャートだけを見れば、今年の年初に強い買いサインが現れ、「今でしょ」と予備校人気講師が買い場を教えてくれたもので、そのままろくな調整をせずに、ジリジリと高値を切り上げていったのだから、調整ももちろん一気にくる。だからチャート的には自然な感じだ。ただ、自然というと我々は感覚を狂わされてしまうけれど、チャートがいくら自然だといったって、天気とは違うのだから、株価の推移、為替の推移というのは、予定調和を核にしている至極意図的なものであることを忘れてはならない。だから株価が上昇したから、これはアベノミクスだ、というのではなく株価が急落したから化けの皮がはがれたわけでもない。この演出をしたのは外資であり、だからいつ売るかという判断を書くとするなら、それは買いの主体が変質したらである。ということを前にちゃんと書いておいたと思う。ここからはオカルト領域だが、テレビ中継されたあるイベントから私は、注目すべき日付を5月15日、6月19日、8月18日であると感じたので、書いておく。書くとどうなるかはわからないが、その日に何かが起こるということではなく、ただ流れが転換する可能性が見込まれるのではないかと現時点で感じているだけである。人の未来は決定されていないが、社会の未来は決定されているので、個人の未来はその影響を受ける。都市伝説だったエシュロンがすっかり既成事実となって、いまや夜のテレビニュースでも普通に聞かれるのだから、時代はすっかりオカルトだ。米政府による一般市民の個人情報収集について元CIA職員が証言したようだが、もともとインターネットの技術はどこから来て、そしてなぜ我々に解放されたのかということについて推察すれば、我々の置かれている現状が、決して我々の選択によるものとはいえないことに気がつき、薄ら寒くなってくる。我々にはもうすぐ家畜の耳につけられるものと同じタグがつけられる。そして12桁の数字で完全に管理されるのだ。昔、散々、オカルト誌ムーで読んだ悪魔の数字を刻印されたものでなければ、生きることができない世界がもうすぐそこなんだな。

2013.6.13帰ってくるアイツ [その他]

久しぶりに更新したと思ったら、お食事中の人は、ここから先は読まない方がいいですよ。念のため。蒸し暑くなってきて、アイツらの活動が活発になってきたようなんだけど、それは毎年のことだから別にたいした問題じゃない。俺の家には知り合いからもらった電子レンジがあるのです。そして電子レンジのドアは、中の様子が見えるようにガラスになっています。なんというか構造は2重のガラスになっているようです。ということで、外ガラスと内ガラスの間には隙間があるわけなんですが、一昨日の晩、ふと気がつくと、そのドアの内部に白い大きな昆虫が目視できたので、よっく観察すると白いアイツでした。形は完全にアイツなんですが、色が真っ白、腹部なんか透けて見えます。「新種発見!タマゴッチ!!!」と大騒ぎして各研究機関にいくらで売ろうかと思ってネットで調べたら、確かに珍しいことらしいですが、それは脱皮したてのゴキブリだったのです。それがどういうわけか、観察しやすいようにかw電子レンジの二重ガラスの間で蠢いています。ギヤーーーッ。いったいコイツはどこからそこに入ったのか、そしてどこへ行くのか・・・w昨晩はいなくなっていたんだけど、今朝には戻ってきていました。もしかして巣にしようとしてる?律儀に帰ってくるんじゃねーーーー。

メッセージの方、いつもありがとうございます。
俺は日経のチャートを年足で、いろいろな出来事の記憶と共に眺めていると、遊ばれてるのわからないなんて可哀想だわ♪という歌詞が頭を流れてゆきます。ガンオン友達登録ってドウヤルノ?ハァハァ、こちらこそよろしくね。ザクタンクってジムどもにとっていじめの対象だよな。
「かなめも」というアニメを見始めました。どうしようもねー、こんな新聞販売所ねーよ。ていうかそんなことなら俺も新聞配ってやってもいいんだからねーっw

2013.6.1梅雨なのかな [その他]

というわけで、それはどういうことなのだと聞かれたので答えると。「シン」ザン、「タケ」ホープ、「シン」ボリルドルフ、ワカ「タカ」、「ナリ」タブライアン、ディープインパクト、「トキ」ノ「ミノル」という登場馬から、タケユタカが神(シン)にナリトキがミノルという脳内変換が行われたということである。基本的に俺は競馬も世間もオカルト目線でジーッと見つめているので、エベレスト登頂前には株も利益確定したのである。登頂すれば、後は下山するからである。関係ないことは関係ないことなんだけど、関係ないことは実は関係あるのである。社会の中で我々は個人名を持ち、その薄い皮膚や粘膜をもって外界と分離していると個が認識しているだけで、その境界線は非常に曖昧であり、我々を司る構成要素は社会全体に投影されており、また我々が持つ社会性により、社会は我々内部に投影されていると言えなくもない。レッサーパンダはいつでも立ったり座ったりして、いままでも立ったり座ったりしているが、立つレッサーパンダがブームになれば、やはり日経も立ち上がるのであった。去年の秋頃に日経平均月足チャートを分析していたら、来年は日経が反転上昇してよいという卦が出ていたので、どのようにして反転するのだろうかと思って眺めていたら、年初にいろいろな出来事があり、また隣国のファンドも蠢きはじめたからそろそろなんだろなと感じていた、そしてその現象そのものにアベノミクスという造語が当てはめられると、空気で動くわが国の国民たちは、ようやく感応するのである。そこでいつ株を買えばいいの?という空気に対して予備校講師の「今でしょ!!!」という回答があり、「今でしょ」が流行り始めた頃に、今なんだな買うのはと行動した人は利益が出ていると思うけど、銀行や証券会社が株を買いませんかと囁いてくる時は、どう考えても「今じゃないでしょ!!!」という時なんです。そんで話があちらこちらへ飛んでしまうけど、ダービーに西田敏行が招かれた時に、1枠①にキズナが入り、西田敏行とキズナを考えたときに、まずは出身地福島の被災地が思い浮かび、次に思い浮かんだのは浜ちゃんスーさんの釣りバカ日誌なわけで、三国連太郎なのであり、ダービーのひとつ前の9R 復刻ダービースタリオンズステークスでスーサングレートが逃げ粘るのを見て、おお偉大なスーさんだぜと思ったら、ダービーも三国連太郎から、③⑨②が連だろうなんてね。なんか支離滅裂になってきたけど、つまり主催者とメディアがつくりだしたこの仮想世界において、隠しきれない漏れ出す真実を捉えるには、独立的思考、自分自身の存在を軸にしたオカルト思考が良いと思う今日この頃なんだなぁ。

メッセージの方、いつもありがとうございます。
ガンオンのためにゲームパッドを買った俺が通りますよ。買ったんだけどさ、やっぱりキーボードの方が、やりやすいわwww新しくゲームパッドに適応する能力が衰えているだけかもしれないけど、指がつるわ。それから報告がありますけど、連邦からジオンに転職しましたwキシリア様にどやしつけられながら、へこへこと下働きをしております。ジオンのオペレータの方が声が好きですし(照

2013.5.27予定調和美しく [その他]

キズナの意味を週中から妄想していたのだった。三浦雄一郎が80歳でエベレスト登頂成功した週、実に80回を迎える東京優駿なのであった。キズナとは、エベレスト登頂の場合、ザイルの事なんだろうと思ったし、キズナと言えばそれはいまだ復興半ばの東日本大震災のことであるし、しかしながら福島県出身、被災地出身の西田敏行が国歌を独唱する時、その歌声と共にやはり視界は開けるのであった。三浦雄一郎が中央の騎手、三浦皇成、西田雄一郎になるのだから、そっち方面もいろいろつぶさなければいけないし、ダービーデイにおいて、今年はとにかくレース名が東京でシンザンカップ、タケホープカップ、シンボリルドルフカップ、復刻ダービースタリオンズステークス、ワカタカカップ、京都でナリタブライアンカップ、ディープインパクトカップ、トキノミノルカップとあって、なかなか情報過多なんだけど、そのレース名をノートに並び書いてみると、武豊が神になる時、と俺の脳内では変換されるのであった。特に復刻ダービースタリオンズステークスは、ダービー馬の産駒しか出れず、そしてわざわざダービーの直前に発走するのであるから、その結果には注目しなければならず、そうでなければあえて「復刻」させないであろうという読みはあった。結果、1着カナロア(ディープインパクト)2着スーサングレート(キングカメハメハ)であり、ディープインパクト、キングカメハメハが同居するダービーの1枠を強く推すように感じたが、それならば人気でも武豊なのだろう。またキズナの妄想で、親子の絆から福永佑一が気になって仕方なく、去年は一番人気ワールドエースで敗退したが、そろそろなのかもしれないなぁというのがある。予定調和は美しいが、レースは久しぶりに興奮して見ることができた。ゴール直前、エピファが抜け出したとき、買った馬券に反して、勝ってしまえ!!!と声が出たほどだったが、やはり結果は美しい場所へ落ちていくのであった。関係あるようなないような話だけど、国営放送は八重の桜とあまちゃんで、被災地とわが国の現状への訴えかけがきちんとあるのだけれど、どれほどの人がそれを過ぎた話ではなく、今でしょという受け止めができるのだろうか。今度の黒船は、より狡猾で凶悪で貪欲で怠惰で、我々は無能な代表者もろとも、激しく危険なところへ誘導されているわけだけど、それもまた前提違いの歴史認識によって上書きされていくのだろう。ウオッカのCMが流れていたからいつでるかと2-8を狙うが目黒記念でしたね。

メッセージの方、いつもありがとうございます。
昭和の雀荘では、そんなこともあったんでしょうが・・・。今ですよね。カタギの人なんでしょうか1000点、1000円というのは・・・。リアル雀鬼シリーズですね。もしくはリアルむこうぶちっすかww
ガンオン少尉に落っこちました。俺なりにがんばってるつもりなんだけど、獲得PPがふるいません。あれどうすればいいの?そうですかジオン水泳部っすか。海からゾックがザバーッで出てくると、デターーーーーッとなんか盛り上がりますね。この前、海に落っこちた俺、ズゴックと一対一の状況に・・・相手が不慣れだったんだろうけど、ジムキャノンの頭部バルカンのみで撃破、快感w昨今は戦場カメラマンにはまってます。激写激写激写ボーイですわ。
にゃる子見て寝ますわ。


2013.5.20ならぬことはならぬものです [その他]

近所の天ぷら屋がランチをやっていて、ちょっと入ったら、ご飯、味噌汁、サラダに、天ぷらが海老3本、アナゴ、レンコン、カボチャ、ナスに茶碗蒸しと食後にコーヒーまでついて800円だった。安くて美味しいんだけど、なんか申し訳ない気持ちになってしまった。無理しているんではあるまいかと・・・。俺のマイブームはバッティングセンターなんだけど、今日は90キロと100キロをやってみたが、ヒット性のあたりは数本だけ・・・。なんか昔はもっと左腕を上手く使えていたような気がするんだけど、どうも右腕でコネちゃうんだよなぁ。バッティングセンターなんて、今時流行らないだろうと思ったけど、平日の昼でもけっこう人が入っていて驚く。25球で250円。なんかバッティングセンターってけっこう儲かるような気がするなぁ。でも初期投資が土地とマシンと、ネットもはらなくちゃいけないからどんなもんなのかなぁ。

俺がルネマグリットの絵を最初に見たのは、高校の時の美術の教科書だったんだけど、「赤いモデル」っていう作品で、なんか短靴の先が人間の足になっているやつね。なんじゃコリャーーーと衝撃を受けたんだけど、なんかすごくこちらに訴えかけてくるものがあった。なんか自由への希求というかなんというか、今から思うと学校って収容所みたいなものだしなーなんてな。

メッセージの方、いつもありがとうございます。
そうだよね。めんどくさそうなマスターだよね。っていうか、実際面倒くさいよね俺wマグリットの絵って風景画っぽいのもたくさんあるし、ポスターみたいなデザイン画的なものもあるから、そこはさすがに俺も社会性というか、協調性を発揮して「凌辱」みたいなのは飾らないよ?リアル人魚いいよね。マグリットさん逆!逆!みたいなね。でも俺、ほんとは石田徹也の絵も飾りたいんだよなぁ。
それから少なくともワンダブラックよりも、良いものを入れてあげますが、基本的にコーヒーと缶コーヒーは別のジャンルの飲み物だと思う。缶コーヒーは缶コーヒーでおいしいと思うんだ俺。
ガンオンやってますが中尉になったけど、少尉に落っこちそうです。俺の主力のジムキャノンはLV30なれど、装甲薄いです。気をつけてみてるけど、メッセージの方に会えませんね。でもこの前、カビ〇ラーSっていう人なら見かけたけど?なんか、みんなのパイロットカードを見るのが楽しいんだけど、個人的に一番受けた名前は、ネンジ・コバヤシだったりするw
あと、ホライゾンⅡ期見始めました。ほっちゃん来ました、以上!


2013.5.15シュールリアリズムだ [その他]

俺はあんまり絵画とかは詳しくないんだけど、ルネマグリットの絵が大好きだから、秋に開店するお店に是非とも飾ろうと思っている。その中でも一番気に入っているのは、光の帝国というマグリットが1954年に描いたもので背景は青空と白い雲で昼、しかし木々の間に立つ家には外灯が点り、窓から漏れる明かりからして夜、この昼と夜が同居する幻想的な雰囲気の絵が素敵すぎるんです。みんなも見てみるといいよ。

さて、今はカフェブームらしくて、近所で何件も新規にカフェがオープンすることになっている。チェーン店もやってくるんだけど、俺は何ていうかカフェをオープンするのが長年の夢であった・・・わけではないので、そんなに素敵、お洒落カフェがやれるとも思えない。ただ、自分が気に入ったコーヒーを、つまりおいしいと思ったコーヒーを手抜きすることなく、スケールメリットを無視しつつ、一杯ずつ入れて差し上げたい。コーヒーの世界は奥深いので、研究のしがいがあってとても楽しいのだけれど、結局は嗜好品だから、俺がうまいと思ったものを出すしかないよなぁ。今、気に入ってよく飲んでいるのは、パプアニューギニアシグリで、これはコーヒーだなぁコーヒーを飲んでいるよなぁという満足感にひたれる。よい品質の豆を上手に焙煎して、真面目にドリップすれば、誰でもおいしいコーヒーは飲めるんだけど、まあ今の俺はドリップ修行中っていうところ。焙煎はそのうち自分でやりたいなと思っている。まあ、足を踏み入れてみたら、世界が広すぎて、戸惑っているというところなのかもしれないね。


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